備忘録

どうでもいいこと、けど忘れたくないこと

「地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ」始めてみます

 

 今更ですが初心に帰っています。

 

 

僕、音楽を聴き始めたのが小5小6ぐらいで(面白フラッシュ倉庫の音楽系フラッシュばっか見てた)、ギターを始めたのが中学1年生の終わりなんです。

当時はギターを弾く行為すらままならなくて、速弾きとかバカテクみたいのは早々に諦めてたのですが、ギターを始めて13年目の今年はギターもっと上手くなろうと思って買いました。

 

ギター上手くなるの内容としては、速弾きに対応する体力をつけること(コピーバンドの時とかに役立つ)と、フレーズの発想力をもうちょい広げること。テクニックという意味でも。

 

 

この本、開始1ページ目でBPM160の16分音符を連打しないといけないのですが、おじさんにはちょっとムリ。そこで門前払いを食らう人もいると聞きます。でも事実弾ける人もいるんだから、しっかり練習すればいつか弾けるハズ。

 

速弾きって腕、手首、指先それぞれの体力の問題も大きく絡むから、一朝一夕というわけにはいかない。

「これ以上速くはムリだろ。。。」と思ったところで確実に弾けるようになるまでまず固めて、次に行きます。次の日からも復習と刷り込みも兼ねて最初のフレーズを弾くけど、少しずつテンポを早めながらどんどん次も練習する。

とりあえずこれで今は続いてますが、まだ3ページ目です。

 

動画も撮って確認がてら載せていけたらいいな。応援してね。笑